5月6日までの予定の緊急事態宣言の期限がどうやら期間延期をすることに決まる見込みだ。
荒波に揺られる小舟のような弱い立場の庶民がいつ波に飲み込まれてしまうか、そんな不安の中にいる人たちはたくさんいると思います。
昨日もまだ足の具合の悪いみお母さんはかづを父さんと町へ買い物に出たのですが、お店には休むための椅子がみんな取り払われているために腰かけて休むことができません。
そこで、みお母さんは以前よく行っていた喫茶店に立ち寄ることにしました。そこもコロナ問題のため客がまばらにしかいません。
今お店を経営している人は大変な状況にあるようです。このような小さなお店の経営者たちは今後どのようにして行けば良いのか頭を悩ましているようです。
我が猫の手舎も昨年8月にみお母さんがアクシデントに遭いこれまでずっと復活しないままでいました。でもようやく少しずつ良くなって来ているようにかづを父さんも感じています。
何とかフォローをして欲しい。
ピース