草津温泉にもツバメが‥‥。Kusatsu hot spring

いま、草津地方にはツバメがやって来ています。湯畑の上を元気なツバメが飛び回っています。

ホテルの露天風呂に入って空を見上げると、やはりツバメがスイスイ~ッと飛び回っているのが目に入ってきます。

この時季の風物詩ということになるのかなあ、と思うけれど遠く南国からはるばるやって来たツバメたちを頼もしく思えます。

生き物として生命感を感じさせてくれて心がワクワクして元気を貰える感じがします。

毎年毎年、この時季になると露天風呂に入るのが別な意味楽しみになります。

ツバメは動きが素早いのでなかなかカメラで捉えることが難しいし、巣が地上よりあまり高くない場所にある所もあるにはあるけれど、

そこにはツバメが来てなかったり‥‥と思い通りの写真は撮れない。

今までに運よく撮れた写真が2点ほどある。ひとつはきれいな青いツバメ。これは大分以前に撮ったもので、その次は一昨年撮ったツバメです。

もう一度、あの青いツバメを見たいと思っているのですが、どうもそのチャンスにめぐり合うことなく、悔しい思いをしている。

いつか又、そのチャンスが訪れることを夢に見て、残念ながら今は東京に戻ってきている。(ピース)

 

 

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草津温泉西の河原公園を訪ねて Kusatsu hot spring

今日は、草津温泉の西の外れにある温泉「西の河原温泉」に行ってみました。

ゴールデンウィーク過ぎの来客数は少な目ではあったけれど、天気が良かったので意外と人の姿は見て取れました。

外人さんなども結構多かったみたいです。

ここ西の河原公園という所は、その名の通り草津の中心部から見て西の位置にあります。

したがって、西=さい、という読み方は本来の意味とは異なると思われることもあります。

地元の昔をよく知る方の中には、「にしのかわらこうえん」と言う方もおられるとか。

しかし、仏教でいうところの「賽の河原」という意味もこの場所は該当する、ということで

賽の河原=西の河原ということで読み方も意味合いも、そのままでいいのではという気がします。

草津温泉で一番大きな温泉は湯畑からはちょっぴり離れた場所にありますが、以前と比べると道が整備されて歩きやすくなっています。

でも、坂道なのでお年寄りにはちょっとしんどいかも知れませんが、いずれは訪れる「賽の河原」の下調べのつもりで行くのもいいのかもです。(ピース)

 

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草津温泉と猫の手舎

昨日、みお母さんが東京から草津へ戻って来た。

久しぶりのことだ。東京からバスで着いたのが、夜の8時ちょっと前。

かづを父さんは、マンションから歩いて15分ほどの夜道を、スマホのライトを点けて

急ぎ足でバスターミナルへと行くと、みお母さんはベンチに座って待っていた。

もう、その時刻には客は一人もいなかったし、バスターミナル周辺は閑散としていた。

そこからホテルのシャトルバスが出ている湯畑へと向かった。

草津地方は少し風があり、肌寒い感じがした。

三日ぶりにみお母さんとかづを父さんは会ったのだけれど、毎日電話で話しているので、離れている感じはあまりない。

1日に2~3時間は話しているからね。

その後は、みお母さんはじっくりと温泉を楽しんだんだ。(ピース)

昨日の、草津温泉湯畑の湯滝は最高だったよね。

こんな感じさ!

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草津温泉の裏道を行ってみました。(白根神社)

昨日、雨の中ナウリゾートホテルから徒歩で湯畑まで歩いてみました。
近道を行けば意外と近いなあと思いました。
白根神社を通り抜ければ近道となります。
せっかくの自然の中、シャトルバスなど乗らないで、ここは歩くことをお勧めします。
そして、マイナスイオンをたっぷり吸い込んで健康増進に努めましょう。
木々から発するフィトンチッドも大いに取り入れましょう。
 
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草津温泉図書館へ行きました。

昨日、かづを父さんは草津温泉図書館へ行った。

バスターミナルの上の3階にそれはあります。

ちょうどエスカレーターに乗り込む時、台湾からの旅行者の女性3人組がその先に上っていった。

草津温泉の資料を探しているようであった。

草津温泉は外国の人たちにも注目されているのが良く分かった。

 

この草津温泉図書館は2年半ほど以前に温泉資料館の有った場所に開設されたものです。

そこからは草津の周辺の山々や、ホテル、リゾートマンションなどが一望でき、ロケーションは最高です。

 

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草津温泉湯畑の湯滝はすごいですね。

今日の草津温泉は朝から雨降りでした。

ゴールデンウィークも終わり、人影もあまりありませんでした。

私が草津温泉へやって来たのは昨日の夜でした。

新宿バスタ発のJR関東のバスで約4時間のバス旅でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

↑これがそのバスです。

いつもながら思うのは、草津温泉行きのバスって空いてるなあ、っていうことです。

直前に出る松本行きは昨日は3台でしかも、ほぼ満席。

でも、空いているのでゆったりとして、荷物も座席に置いて、飲み物、食べ物、上着など、

便利です。

バスタ新宿は新宿駅南口の向かいです

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから4階まで上がって行きます。右手のエレベーターで一気にゆくのが便利です。

新宿を出ると、途中練馬で乗客を拾って、関越高速道路へと進んでいきます。

そして、上里サービスエリアで20分位休憩タイムがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、草津温泉までは2時間半ほどになります。

明日は草津温泉の現在の情報をお届けいたします。

初めて青梅の町に行ってきました。

猫の手舎のピースです。先日、みお母さんとかづを父さんの三人で都バスで青梅まで行きました。ほぼ2時間のバス旅行、なんとなく寂れた町でしたが、昭和レトロを謳い文句にした所なのでそれなりに楽しんできました。

 

 

商店街と言っても、そのほとんどが小さな小売店が中心で、川越とか秩父とは比べるべくもないかも。
でもその寂れ感が味なのかもしれないですね。

只今、鈴木澪の新作イラストを発表中!

猫の手舎のイラストレーター鈴木澪の新作イラストを展示発売をしています。
大体1週間に1度くらいのペースで発表する予定でおりますが、その時の気分次第?でどうなるかはわかりませんが、マイペースで進めてみたいと思います。

 

サイズは額の内法で170×120mmで、デジタルプリントになりますが、用紙はマーメイドになります。
市販の額に入れて送料込みで3,000円です。
お申し込みはメールでお願いいたします。
mio@nekonotesha.link

 

今日は小金井公園でお花見でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫の手舎では毎年恒例の小金井公園でのサクラのお花見ということになりました。

少し前まで、やたらと寒かったりしていましたので、きょうお花見ができるとは思っていませんでした。

しかしながら、今日はとても暖かで気分のいいお花見になりました。昨日のうちに近くのスーパーでお寿司とビールを買い込んで、猫の手舎のレギュラー、すなわちみお母さんとかづを父さんとそして僕ピースの三人で今年も楽しくサクラ見物となりました。

小金井公園に着いて、初めに思ったのは、なんと色とりどりのミニテントがたくさん並んでいたことでした。簡単に組み立てができ、軽量で持ち運びのラクなもので、いま正にトレンド商品といえるものなのかも、と思いながら派手はでなテント村を眺めながら、サクラのメインの場所まで歩き進んで行きました。

しかし、サクラはまだ満開にはなっていなくて、また来週きてもいいかな?と言う感じでまた楽しみが出来てしまいました。

先日は井之頭公園でもサクラを見て来ましたし、今年はたくさんサクラ見物ができそうです。

でも、いまの猫の手舎はというとちょっとペースが狂っていて、かづを父さんも体調が良くないし、全体にパッとしていない。早く波に乗って船出をしたいと思ってはいるのですが、ちょっと様子見の状況です。

したがって、ピースの猫の手舎物語りもスタートが遅れています。でも、必ずやって行きますので、みなさん応援してください。(ピース)

 

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